ブックタイトル日本ねじ研究協会 1979年10月
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日本ねじ研究協会 1979年10月
..表2公差位置e,f及び9の基礎となる寸法許容差単位μmoヒッチ基礎となる寸法許容差ピッチ基礎となる寸法許容差P『eSe eSf eSg(mm) (n皿)0.20.250.30.350.40.45一一32一171P1.25eSe eSf eSg一63一42一28一一33一18 1.5一67一45一32一一33一18 1.75一71一48一34一一34一19一一34一19 2.512一71一52一38一80一58一42一一35一20 3一85一63一480.5一50一36一200.6一53一36一21 40.7一56一38一22 4.50.750.81一56一38一223.5一60一38一24 5.5一60一40一26 6一90一70一53一95一75一60一100一80一635一106一85一71一112一90一75一118一95一80備考この表のese・esf・及びesgは'公差位置e・f及び9に対する基礎となる寸法許容差である。なお,ese及びesgは,JISBO215の表2と同じ・基準山形及び通りねじリングゲージの山形基準山形副NざIN十・51N砧8・、9?・¢・、£a)公差位置hの場合b)公差位置9,f及びeの場合図1おねじ谷底の形状(Rmin=0.125P)日本ねじ研究協会誌10巻10号(1979)一567一,'