ブックタイトル日本ねじ研究協会 1983年11月
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日本ねじ研究協会 1983年11月
「患hJ強度区分表7表示記号3.1節による強度区分のナットに対する刻印用記号6・1田126 8 10 12ニひ囎ニコード記号≡i"'6(時計文字盤式)∈レρ黒セント一、r〈)G)○_FF-、ハ()平表83.2節による強度区分のナットに対する刻印強度区分04 05!'へ、刻印用記号無印房82識別方法呼び径が5mmに等しいかそれ以上であり,強度区分が8及びそれ以上であるか・強度区分05である六角ナットは,第3節に記載されている強度区分を示す識別記号によって刻印されるものとする。一側面上か一座面上にくぼみによるか,面とり部に浮出しにより強度区分を刻印しなければならない(図3及び図4参照)。浮出しによる刻印はナット座面をこえて突出してはならないo/《\皿//8・へψ/μミミへジ図3表示記号による刻印の例図4コード記号による刻印の例(時計文字盤式)83左ねじの刻印左ねじをもっナットは,図5に示すような記号を一座面にくぼみにより、刻印しなければならない。左ねじを示す図6のような別の刻印を用いてもよい。ぐ一て)り▲念L-∫図5左ねじの刻印図6左ねじ用の他の刻印日本ねじ研究協会誌14巻11号(1985)一549一